Over 40 の祝宴! Get link Facebook X Pinterest Email Other Apps - June 04, 2010 モニカ・ベルッチ、 セリーヌ・ディオン、マライア・キャリー、 Mrs.トラボルタ・・・自然妊娠であれ、治療して妊娠したのであれ、ほんとにCongrats! ということで、生殖能力が低下しているこの年代で子を授かることの喜びを、今治療で大変な思いをしている人たちにもおすそわけして~~♪ Get link Facebook X Pinterest Email Other Apps
ダンサー・・・! - May 26, 2010 アロマとはまったーく関係ないんですが。 息子の幼稚園に、先日NYでダンサーをしているアメリカ人の方が 体操教室の一環として 教えに来ていました。 なんでしょうーねー、 ダンサーの放つオーラというのか・・・ 歩いている姿勢、所作が違うんですねー。ダンサーは、歩いていると一目でそうだとわかりますよね。 背中がぴんと伸びて、首が長い(鍛練の結果、長くしてしまうのかな)。 上半身と首がなんとなく別の動き( コワイ表現ですね・・わかってもらえますか? ) 見ているこちらまで背筋を伸ばしてしまうという。。。 よく頭のてっぺんから糸で引っ張られるような--と言いますが、まさにそれ。 本当に素敵でした。 普段どれだけ自分が背を丸めているんだっというのを思い知らされます(汗;) しなやかな引き締まったしっかりとついた筋肉、 首が長ーく、手の指先まで張り詰めたような動き。。。。 かつてバレエファンだった私(実際に習ったことはないんですけどね、ハイ)、 20分はくぎ付けでしたー。 写真をとれなかったのが、なにしろ残念無念っ。 またいらしたときに、写真をとらせていただこうっと♪ Read more
フランスたべもの土産 - November 14, 2012 左;海藻入りソルト 中央:ミントティ 上;3種のバルサミコビネガー 右;クノールのブーケガルニ えー、ブーケガルニって、こんな形で売っているの~? とちょっとびっくりしました。 …私は若干(若干ですね、はい)古めの人間で、 しかも日々ブーケガルニを使う生活をしていないので 知らないだけかもしれませんが、 このように「コンソメ」みたいな 簡単な形で売られているのを知りませんでした。 さすが、フランス、普段でもブーケガルニを使っているんだ。。。 あの時間のかかるハーブなどの、「だし」みたいなもの、 ちょっと昔、ティーバッグ式になっているものを買ったことがあります。 ブイヤベース、シチューを作るときに使いましたが。。。 今回いただいたのをコンソメ感覚で使ってみたら、これがとても使いやすくて。 色合いとか、パッケージがかわいいし。 日本でも売っているのかな? 前置きは長くなりましたが、 イギリスの大学にいたときに知り合ってからの 大事な友人――今も私のアロマのサロンにも頻繁に来てくれています。 その彼女が10月フランスに一人旅しました。 旅好きな彼女、これまでもいろんなところに行っています。 写真は、今回のフランスのお土産です。 食通な彼女は、どこの土地に行っても、 まずおいしいものを見つける熱意がすごい! 大学の寮での共有キッチンはたいてい皆、調理が簡単なものを 作ったりレトルトだったりしますが、 その時点で彼女は ポルチーニ茸のリゾットなどを材料調達して作っていたりしました。 もちろん絶品。 味に一過言あり!で、 なにを選んでお土産に持ってきてくれてもすべておいしい! 彼女の熱意は普通に売っているものはスルーで、 たいていよーく現地の評判を調べるか、 実地調査(?)で買うところによくあらわれています(笑) 海藻入りソルト、重いのにわざわざ買ってくるという これがなんとも言えません、おいしいものははずせない、この情熱。 小柄な彼女にはけっこうきついと思いますが(^^;) どうもありがとう、ねーさん♪ (私はいつも彼女をこう呼びます) Read more
アトピー性皮膚炎がよくなり、今度は花粉症。アレルギーってなんだろう - March 21, 2018 寒いこの数日間 やっと暖かくなってきたと思ってからだがちょっとゆるんだときに この寒さ こたえますね。。。 花粉症で日々消耗されている方にはなおさら、です。 息子が今年初めて花粉症に なったようで、 この10日間ほど、朝の鼻水はかなりのものでした。 耳鼻科処方のアレルギー薬で、だいぶおさまってはきました。 この前のブログにも書きましたが、 生活環境によってもからだのストレスの受け方が違うので、 ● まずはしっかり寝ること ● 腸の状態をよくする =運動やバランスのよい食事、乳酸菌などよい環境に保ってくれる もの、適度な常温の水分、に加えて緑茶ものむようにしています。 これは抗菌作用をねらって。 ● ストレスは流してしまう、もしくはストレスを受けたらケアをして、こらえない とても体育会系の方にはゆるいと思われるでしょうけれど( ´艸`) からだは個々それぞれで、きたえたら治るかといわれると それはまた別ですよね。 発散はできるかもしれません。 うちの場合はとにかく休息。 なぜ今年いきなり発症したのか不明ですが、 学校敷地内にたくさんのスギがあるようで、そのあたりが原因かもしれません。 花粉はどうにもさけられないのですが、 くしゃみと鼻水もさほど頻繁でもなく、 目のかゆみもパタノールをさせばすぐに改善する程度ですんでいます。 乳児のころのアトピー性皮膚炎に比べたら、 楽なほうです。あれは子供もかわいそうだったし、親も必死で なんとも大変だったことを思い出します。 おっぱいを飲む時間に泣くのではなく、かゆくて30分間隔で泣く時期もありました。 指の爪でかゆい目の白い部分を傷つけて 目から血がでたこともありました。 ミルクも途中からアレルギー用のまずいものになり、 (それでもよく飲みましたけど笑) 小学校中学年までは、自汗で首のまわりを始終搔いて 肌あれに傷がしょっちゅうでした。 小指はいつもばっくりと関節のところの皮膚が切れっぱなしで、 鉛筆を持つと、その傷をかばうような変な持ち方を 傷が治っている今でもしています。 ところが 成長にしたがって、かゆみがだんだんでなくなり、 動物上皮アレルギーもい... Read more