Over 40 の祝宴! Get link Facebook X Pinterest Email Other Apps - June 04, 2010 モニカ・ベルッチ、 セリーヌ・ディオン、マライア・キャリー、 Mrs.トラボルタ・・・自然妊娠であれ、治療して妊娠したのであれ、ほんとにCongrats! ということで、生殖能力が低下しているこの年代で子を授かることの喜びを、今治療で大変な思いをしている人たちにもおすそわけして~~♪ Get link Facebook X Pinterest Email Other Apps
アトピー性皮膚炎がよくなり、今度は花粉症。アレルギーってなんだろう - March 21, 2018 寒いこの数日間 やっと暖かくなってきたと思ってからだがちょっとゆるんだときに この寒さ こたえますね。。。 花粉症で日々消耗されている方にはなおさら、です。 息子が今年初めて花粉症に なったようで、 この10日間ほど、朝の鼻水はかなりのものでした。 耳鼻科処方のアレルギー薬で、だいぶおさまってはきました。 この前のブログにも書きましたが、 生活環境によってもからだのストレスの受け方が違うので、 ● まずはしっかり寝ること ● 腸の状態をよくする =運動やバランスのよい食事、乳酸菌などよい環境に保ってくれる もの、適度な常温の水分、に加えて緑茶ものむようにしています。 これは抗菌作用をねらって。 ● ストレスは流してしまう、もしくはストレスを受けたらケアをして、こらえない とても体育会系の方にはゆるいと思われるでしょうけれど( ´艸`) からだは個々それぞれで、きたえたら治るかといわれると それはまた別ですよね。 発散はできるかもしれません。 うちの場合はとにかく休息。 なぜ今年いきなり発症したのか不明ですが、 学校敷地内にたくさんのスギがあるようで、そのあたりが原因かもしれません。 花粉はどうにもさけられないのですが、 くしゃみと鼻水もさほど頻繁でもなく、 目のかゆみもパタノールをさせばすぐに改善する程度ですんでいます。 乳児のころのアトピー性皮膚炎に比べたら、 楽なほうです。あれは子供もかわいそうだったし、親も必死で なんとも大変だったことを思い出します。 おっぱいを飲む時間に泣くのではなく、かゆくて30分間隔で泣く時期もありました。 指の爪でかゆい目の白い部分を傷つけて 目から血がでたこともありました。 ミルクも途中からアレルギー用のまずいものになり、 (それでもよく飲みましたけど笑) 小学校中学年までは、自汗で首のまわりを始終搔いて 肌あれに傷がしょっちゅうでした。 小指はいつもばっくりと関節のところの皮膚が切れっぱなしで、 鉛筆を持つと、その傷をかばうような変な持ち方を 傷が治っている今でもしています。 ところが 成長にしたがって、かゆみがだんだんでなくなり、 動物上皮アレルギーもい... Read more
柑橘系の精油 - March 25, 2009 今回の入院で、とくにサポートしてくれたもの。 それは柑橘系の精油たちでした。 大部屋のなかでの目立った香りはマズイ、そういうなかでの柑橘系は使い勝手がよいといえます。 緊急入院だったので、精油は最近持ち歩いていた自作の五行ブレンドのHeartしかもっていなかったのですが、 入院の前に注文しておいたものが届いたというので家族にもってきてもらったのが、柑橘系の精油たちでした。 フィトアロマ研究所 さんでは珍しい精油を売っていて、今回も何点か注文したところ、 サンプルとしてつけてくれた「クレメンタイン」精油。この入院期にとても役立ってくれました。 オレンジと蜜柑の交配種であるクレメンタイン、 香りはオレンジスイートよりもシャープ、ビターほどの青臭さはなく、 一言でいうなら甘さのある「すっきり系」。 その時点では、ベルガモット、オレンジ、ライム、レモン、プチグレンがありましたが、 なぜか私は一日ほとんど、クレメンタインを枕元に薫らせていたのです。 術後のあとは、腹腔内にガスがたまります。 それは胃にも胸にも感じられ、全身が膨満感があるような不快感がありました。 病棟内という条件、そしてこのガス(空気)には、柑橘系こそぴったりの精油。 コリアンダーやブラックペッパーは、やはり使えませんものね(-▽-;) オレンジやマンダリンほど甘くなく、 ベルガモットやプチグレンのようにスパイシーでもなく、 レモンやライムほど苦くも強くない、、、 クレメンタインはこの中間ということができるでしょうか、今回出会うことができてよかった、と思えた精油でした。 ちなみに、クレメンタインでも刺激がないと思ったときに、 これもまた手元に偶然あったユズを足してみましたが、 気分がすっきりと爽快になったのを覚えています。 でも、就寝時は・・・・ Heart オイル。 ブレンドには「心」によいと思われる精油を6-7つほど。 もちろん傷の痛みをおさえながら、 深呼吸して。 心身が弱くなっているときこそ、 精油の本当の力が発揮されます。今度も、また精油たちに大きな力をもらいました。 Read more
ダンサー・・・! - May 26, 2010 アロマとはまったーく関係ないんですが。 息子の幼稚園に、先日NYでダンサーをしているアメリカ人の方が 体操教室の一環として 教えに来ていました。 なんでしょうーねー、 ダンサーの放つオーラというのか・・・ 歩いている姿勢、所作が違うんですねー。ダンサーは、歩いていると一目でそうだとわかりますよね。 背中がぴんと伸びて、首が長い(鍛練の結果、長くしてしまうのかな)。 上半身と首がなんとなく別の動き( コワイ表現ですね・・わかってもらえますか? ) 見ているこちらまで背筋を伸ばしてしまうという。。。 よく頭のてっぺんから糸で引っ張られるような--と言いますが、まさにそれ。 本当に素敵でした。 普段どれだけ自分が背を丸めているんだっというのを思い知らされます(汗;) しなやかな引き締まったしっかりとついた筋肉、 首が長ーく、手の指先まで張り詰めたような動き。。。。 かつてバレエファンだった私(実際に習ったことはないんですけどね、ハイ)、 20分はくぎ付けでしたー。 写真をとれなかったのが、なにしろ残念無念っ。 またいらしたときに、写真をとらせていただこうっと♪ Read more